09 1 / 2012
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「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
「だから、なに?」を「おめでとう」と言うのが賞賛
「もう、ダメだ」を「これからだ」と言うのが希望
「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
「もういいや」を「まだ待とう」と言うのが忍耐言葉だけでも認識は変わる
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27 12 / 2011
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毎秒、現在から過去へ時間は過ぎ去っています。
残っているのは、あなたの「記憶」だけです。
誰かにいやなことを言われると、そのいやな言葉のフレーズを
何度も頭のなかで繰り返し、忘れないように記憶しなおしていない
ですか。
何度もその場面を思い出し、繰り返しいやなフレーズを思い出し、
何度も何度もイヤな気分を感じています。
わたしの場合でも50回以上100回くらいは繰り返して思い出しているの
ではないかと思っています。
しかし、これは2回目からは自分で思い出しているのですね。
それに気がつくことが禅的悩み解決の第一歩だと考えています。
1回
言われただけなのに
100回
言われた気分。
残りの99回は
自分で再生ボタンを
押しているのね。
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27 12 / 2011
"リーダーが「頑張ろう」と連呼する組織はたいてい潰れる。「頑張れ」はアイデア不在の悲鳴であって、アイデアがあるリーダーはアイデアを語ろうとする。頑張れなんて言わない"
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24 12 / 2011
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傷ついている人は人を傷つけ、癒されている人は人を癒す
自分が人間として不十分だと感じると、「人は悪い行動をして人の注意を引こうとする」のです。
それを見抜けず、行動だけで相手を判断してしまうようでは、まだまだ、自分自身が成長する必要があります。ショーン・スティーブンソン 『賢者の言葉』
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[名言] 傷ついている人は人を傷つけ、癒されている人は人を癒す[名言コツコツ] (via rock-the-baby)
納得するリツイートがタイムラインに流れてきたのでリブログ。
(via sesuna)
(poeticevilから)
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24 12 / 2011
"「天国に持って行きたいものは?」
という質問に「花束」と答えてたおじさん。
その理由が「奥さんに久しぶりに会うから」
素敵だと思った。"
あなたの心がなごむとき~第50章 (via mcsgsym, eternityscape)
2009-03-15 (via gkojay) (via kawari-mono) (via kazutoshi)
2011-07-25
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via highlandvalley)
(via kadd9th) (via usaginobike) (via toshied) (via do-nothing) (via shinoddddd) (via kippi0404)
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24 12 / 2011
"スピーチの際あがってしまう人は、自分の体裁ばかり気にして、相手を楽しませる準備を何もしてこなかった人に多いのです。"
名言ランキング~Twitterで本の名言を共有~InBook.jp (via usaginobike) (via dorsia)
ぎくー! (死語)
(via nakano)
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(via masarst) 2010-04-16 (via gkojay) (via takaakik) (via hayami) (via juzu)
(via gintonic)
(via attrip) (via zengame) (via do-nothing)
(via tokyo703)
2011-07-05
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)
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24 12 / 2011
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* 人を動かす三原則
o 批判も非難もしない。苦情もいわない。
o 卒直で、誠実な評価を与える。
o 強い欲求を起こさせる* 人に好かれる六原則
o 誠実な関心を寄せる。
o 笑顔で接する。
o 名前は、当人にとって、最も快い、最も大切な響きを持つことばであることを忘れない。
o 聞き手にまわる。
o 相手の関心を見抜いて話題にする。
o 重要感を与える―誠意をこめて。* 人を説得する十二原則
o 議論に勝つ唯一の方法として議論を避ける。
o 相手の意見に敬意を払い、誤りを指摘しない。
o 自分の誤りをただちにこころよく認める。
o おだやかに話す。
o 相手が即座に’イエス’と答える問題を選ぶ。
o 相手にしゃべらせる。
o 相手に思いつかせる。
o 人の身になる。
o 相手の考えや希望に対して同情を持つ。
o 人の美しい心情に呼びかける。
o 演出を考える。
o 対抗意識を刺激する。* 人を変える九原則
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o まずほめる。
o 遠まわしに注意を与える。
o まず自分の誤りを話した後、相手に注意を与える。
o 命令をせず、意見を求める。
o 顔を立てる。
o わずかなことでも、すべて、惜しみなく、心からほめる。
o 期待をかける。
o 激励して、能力に自信を持たせる。
o 喜んで協力させる。
2009-08-16 (via gkojay) (via memo500000000) (via plasticdreams) (via cabinessence2009) (via ysformen) (via oosawatechnica) (via spoon-chap) (via niwaco) (via usaginobike) (via ishida) (via shinyai) (via bnosuke) (via chihanos) (via reonald) (via sperm) (via kamoko) (via yutaiguchi) (via masctsc1000) (via d-d-d) (via k32ru) (via highlandvalley) (via pcatan) (via shimanashi)
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24 12 / 2011
"1)遅刻しない
2)約束は守る
3)期限を決める
4)メールはすぐ返す
5)自分にプラスになることをしてもらったら、すぐ「ありがとう」
6)相手のプロフェッショナルな領域で厚意をもらったら、対価を支払う
7)誕生日プレゼントは忘れるな
8)ちょっとした情報はすぐにメールしろ
9)季節の挨拶はちゃんとしろ
10)手ぶらで訪問するな"
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24 12 / 2011
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以前私は友人から
「娘が二つの大学に合格したのだがどちらにいれたらいいのだろう?」
と相談されました。
私が「どこの大学に受かったの?」と聞くと
「ハーバードとスタンフォード」という答えが返ってきました。
どちらも世界トップクラスの大学です。
それにしてもどのようにして合格させたのでしょうか?
私は気になって訪ねました。
友人は「特に何もしていない」とのこと。
ただ、彼は娘さんに
幼い頃からなんでも説明させてきたそうです。それを聞いて私は納得しました。
子供は「赤信号でなぜ止まらないといけないか」などと
何気ない疑問をいだきます。
そこで「どうして止まらないといけないと思う?」
と説明させるのです。
もし子どもが「危ないから」と説明すると
そこで「なぜ危ないの?」と、さらに問いかけます。
そうやってどんどん説明させるのです。
仮に相手の答えが間違っていても構いません。
とにかく疑問を持ってどんどん説明させるのです。
最初は戸惑うでしょうが、
慣れてくると次第によどみなく答えるようになってくるはずです。
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— 人は「考え方」を手に入れると頭のよくなる生き物である - teruyastarはかく語りき (via asianplastic) (via bon555)
(via:7colors4seasons) (via maybowjing) (via mazucon) (via nagas) (via hakkatabaco) (via theemitter) (via kml) (via dannnao) (via tessar) (via usaginobike)
(via ishida) 2011-02-15 (via gkojax-text) (via kashiyukalove)
2011-08-14
(via rosarosa-over100notes) (via ishida) (via usaginobike) (via yellowblog) (via shimanashi)
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24 12 / 2011
"中世ヨーロッパでは、毒殺の歴史があって、特に王位継承者に対する毒殺が頻繁に起こっていました。次々と王様が一服盛られて殺されてしまう。一服盛られるのは何かというと、ヒ素です。和歌山のカレーライス事件というのがあったでしょう。ヒ素というのは無味無臭ですから、水に溶ける。そしてカレーライスの中に入れて食べさせたという事件がありましたけれども、毎日食べさせていると、いつの問にか、何の病気か分からずに死んでしまう。食事の中に入れて非常に微量ずつ食べさせていると、これは何で死んだか分からないわけです。ですから、ヒ素による毒殺というのはものすごく歴史が古いんですね。どこの国の王様も、自分の食事の中にヒ素が入っていないかというのがいちばんの問題だった。それをどうやって発見するか。毒見役がいるけれども、毒見役というのは、毒見役がその場で死んでくれないと意味がない。それくらいの強い毒でないとダメなんですね。毒見役はピンピンしているけれども、毎日入れられて3年でやられる毒がいちばん怖い。そういうヒ素というものがずっと使われてきたわけです。
それを、銀の食器を使うことによって防止できるということを中国で発見するんですね。もう古い歴史の物語ですが、銀の食器にたとえばカレーライスを盛ったとすると、銀とヒ素が化学反応を起こして銀食器の色が変わるんです。色を変える、化学の反応ですね。そのために、中国から始まって、現在でも王家とか伯爵といったところでは全部銀食器です。お金持ちだから銀食器を使っているんじゃないんですよ。命がけで銀食器を使っている。本当に贅沢をしたいのなら、金の食器を使えばいいわけですが、金ではダメなんですね。"
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